ドキドキについて

Doki Doki

サンフランシスコと京都にオフィスを構えるDoki Dokiは、2016年から音声ベースのソーシャルプラットフォームを開発しています。2017年、Doki Dokiは、初期の音声ソーシャルネットワークであるアプリ「Baby」と「Ball」をリリースしました。次にアメリカでリリースしたアプリは、音声ソーシャルアプリの「Dabel」です。このプラットフォームでは、8万人以上のユーザーが、出会ったばかりの他のユーザーとライブで会話し、つながっています。また、チームはアプリのアクセシビリティにも力を入れており、視覚障害のあるユーザーもこのプラットフォームを楽しむことができるようにしています。

Doki Dokiは、井口尊仁によって設立されました。井口は、拡張現実アプリ「セカイカメラ」に始まり、2013年にはウェアラブルデバイス「Telepathy」を開発するなど、XR(クロス・リアリティ)分野をリードしてきました。

2019年、井口はDoki Dokiを率いて「Dabel」を制作した後、チームをオーディオメタバースに特化する方向にシフトしました。

2017

初期の音声ソーシャルネットワークであるアプリ「Baby」と「Ball」をリリースしました。

Ball

Audio Metaverse

2019

音声ソーシャルアプリ「Dabel」をリリースしました。
2021

「Audio Metaverse」の紹介されました。

Team

Takahito Iguchi

Founder & CEO

Masashi Tsuji

CFO

Toshiki Kishimoto

COO

Benton Nilson

Marketing Director

Hiroshi Chiba

CTO

Charlotte Blondeel

Marketing


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